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「純烈 友井雄亮」と「A子」「B子」で思い出されるのはNHKの朝ドラ「ちりとてちん」ですね。

最近ワイドショーをにぎわせている、純烈の元メンバー友井雄亮氏。

キーワード検索をしていたら、数ある中に「友井雄亮 a子 b子」というものがありました。

ん?

そういえば、、、

と思いだすことがありました。

それはNHK 朝の連続小説「ちりとてちん」

このドラマに友井雄亮氏は出演しており、ドラマでヒロインはB子、友井氏の演じる役はA子の兄だったのです。

NHK朝ドラ「ちりとてちん」とは?

NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」は2007年10月1日から2008年3月29日まで放送されました。

福井県小浜市と大阪府を舞台に、おっちょこちょいなヒロインが落語家を目指して奮闘する物語です。

連ドラにありがちな、元気に前向きに頑張るヒロインではなく、ネガティブでへたれな主人公。

また視聴率は振るいませんでしたが、様々にちりばめられた伏線が毎週土曜日には見事に回収・帰結する点が人気で、根強いファンもいました。

主人公 和田喜代美(B子)を貫地谷しほりさんが演じ、

主人公 喜代美が劣等感を抱いているもう一人のキヨミ 和田清海(A子)を佐藤めぐみさんが演じました。

喜代美が小浜の小学校に転校してきた際、同姓同名のワダキヨミを区別する為、AとBに分けることに、その際、喜代美自身が何でもできる清海に引け目を感じて「ええよ、私がBで」と言ったため、主人公 喜代美がB子、清海がA子になりました。




友井雄亮氏の役柄は?

そして、A子の兄 和田友春を演じたのが、 友井雄亮氏。

和田家は箸づくり会社を経営しており、友春はボンボンでした。

主人公B子との初対面時に暴言を吐いたため、B子にかばんで殴られましたが、それがきっかけに惚れてしまいました。

好きなのに、横柄な態度を取っていたため、その後も何度かカバンで殴られてましたね。

妹であるA子こと清海に対しては、とても大切に思っていました。

友井雄亮氏、ドラマでは、A子のことを大切にし、B子には横柄な態度を取って返ってカバンで殴られていた。。。

ドラマ「ちりとてちん」では、俳優として有名・無名な方、テレビ以外の分野で活動されている方など様々な人が出演しました。

その後も、それぞれの道を進まれました。

今回の事で、友井雄亮氏の名前を再び聞いて残念に思いましたし、共演された方達も驚かれたと思います。

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