スポンサーリンク

ソフトバンクホークス 甲斐拓也捕手 リアル野球BANで大暴れの活躍!

「とんねるずのスポーツ王は俺だ」のリアル野球BANに参加した甲斐拓也捕手。

柳田選手、山川選手、山田選手というそうそうたる強打者がいる中で、まさかの一番の活躍を収めました!

リアル野球BAN 2019 試合結果と選手の成績の記事はコチラ

そんな甲斐拓也捕手のリアル野球BANでの様子を紹介したいと思います。

試合前に甲斐捕手はこの様に言っていましたが、とんねるず石橋からは

アウトを取るための選手、アウトカウント要員と言われてしまいます。




2018年の成績は、打率.213 7本塁打。

盗塁阻止でこそ話題になりましたが、

打率は.250も言っていないので、アウトカウント要員と言われても仕方がありません。

でも甲斐捕手って、ここぞというときに打っているイメージがあるのは僕だけでしょうか?

打席に立つとこんな挑発も。

柳田選手「頑張れキャノン」

いつのまにかあだ名がキャノンになっていました。

第一打席はアウトになりました。




第二打席の場面。

侍オールスターが先制した後、このようなやり取りで甲斐捕手をスライダーで打ち取ろうとしますが、、、

会心の当たりは、レフトスタンドへ!!

甲斐捕手もこの喜びよう!

柳田選手のパフォーマンス!!

これには石橋もこの表情。。。




ゴルゴ松本、日ハム杉谷拳士による挑発パフォーマンスも飛び出しました。

「甲斐キャノン投げてもセーフだよ」っていう挑発です(笑)

再試合では、ルール違反の155キロのストレートをひそかに発動!

山田選手、柳田選手が打ち取られる中、甲斐捕手は、

2ベースヒットぉぉぉぉ!

「甲斐キャノンが全然アウト取れない」と石橋も嘆きます。

というか、甲斐捕手の名前がもはや甲斐キャノンになっています。




次の打席からは、日米野球でモリーナからプレゼントされたバットで打席に立ちました。

3ベースヒットぉぉぉぉ!

モリーナのバットで3ベースヒット、2ベースヒットを打ちました。

今シーズン、もうこのバットで打っちゃっていいんじゃないですかね(笑)

結局アウトになったのは8打席のうち1打席目だけでした。

ヒット 1本

2ベース 2本

3ベース 3本

ホームラン 1本

という長距離打者になっていました。

8打数7安打. 875 1本6打点
1 アウト
2 ホームラン②
3 ヒット①
4 3ベースヒット②
5 3ベースヒット①
6 2ベースヒット
7 3ベースヒット
8 2ベースヒット

甲斐捕手自身、今季の課題として打撃をあげていました。

シーズンでもバッティングも期待したいですね。

それにしても、打った時、めっちゃ喜んでましたね。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする